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Google earthで南極のピラミッド観察  [映像写真]

Google earthですが、マップ含め結構活躍しています。
あそこに見えているのは 何だろう? ということで、今日も調べていたのですが、地図とGoogle earth と ストリートビューを組み合わせると結構調べられますよね。

ということですが、本日変なもの発見!? いろいろネットニュースなどで見ていると 南極のピラミッドです。 
本当かなあ と言うことで Google earthを あれこれ見ていました。
google earthには 地図上に四角い点がうってある場所がありますが、南極を見ていたら Pyramid 0-1と書かれている物を発見。

pyramid1.jpg


是非見てください。 自然にできたとは思えない綺麗なピラミッド形状です。

不思議ですね。

探すときは 南極をこんな風に見て探すと見つかると思います。

pyramid2.jpg


仕事でくたびれたときは いろいろ見るのも楽しいです。

最近 Xファイル が 2016になったようで DoCoMoのビデオで見たのですが、やはり面白い? というか 見ちゃいますね。 昔は かなり楽しみました。やはりこういう不思議な物は楽しいです。



SDカード [映像写真]

最近カメラを新調しました。 以前のものが本体ストロボとスピードライトが壊れ、本体もかなり古くなってきたためなのですが、高速高解像度を生かすためにSDカードも新調しました。

さて プチプチしようといろいろ調べていると かなり品質の悪いものや 同じ銘柄でも有名どころの偽物が出回っているみたいですね。以前 安物を買ってテストをしたところ壊れたり、明らかに遅いなどひどいものがあったので最近はまともなものしか買わないのですが、さすがに容量が大きいと価格も跳ね上がりますのでできるだけ安く、しかし安心も という形で吟味しました。

求めているのは SDHC UHS-I CLASS 10 32GB

4000円前後から 1万円以上と様々なものが出ていますが、ある大手ネット販売上で 偽物 が多いことが書かれていてその判別法まで書いてありました。

私は安物記憶媒体は、ほとんど使いません。コンピュータのメモリーやハードディスクなど長年入手していますとその差に驚かされたことがたびたびあるからです。
同じ型名なのに 性能が違うことがありますし、目立つのは寿命が全く違うようです。
一時 ハードディスクやメモリーは 価格差が2倍以上ありました。 なんでこんなに高いのか? と言われ困ったことがあるのですが、とりあえず安物でも動いてしまうので、説明に苦労しました。

話が少しずれますが、 コンピュータトータルにしますと すべてのパーツにその差があるのと数倍も違うものがありますので 価格は 素材の価格そのままのように跳ね上がり 2~3倍違います。 5万円のパソコンと15万円のパソコンみたいな感じです。 これは いろいろ言われるのも無理はありません。見えない差ですね。

現在では その差が少なくなりましたし、WDのように REDなど、お客様から見て明らかに色や型名が変わっているので説明は簡単になりましたが 以前は全く同じなので苦労したものです。
以前はシリアルナンバーから その出荷ルートを見て説明したり、長年お付き合いしていますと、他で買った安いものは壊れてくれたりしたので現在では説明も不要になりました。

さてさて 話はSDカードに戻ります。
SDカードも昔のHDD同様 価格差がとんでもなくあります。 
特に、業務や音楽再生となりますとその性能は絶対に欠かせないものなので価格よりも性能が問題です。いくら安くても性能がだめなら話になりませんし、業務では失敗した場合の損失や時間的な損失も大きいです。せっかく準備してカメラ撮りしたのにデータが壊れていた なんていうことになると話になりません。

ということで 購入したのが SanDisk SDHC カード 32GB Extreme Pro UHS-3
ヨドバシカメラさんから購入で¥8,780(10%ポイント)激安価格の2倍近い価格ですが、ポイントも付きますし、正規取引品での安心を買うわけで問題はありません。

試しに動作確認のため写真撮りした後ですが、性能をちょこっと調べてみましたが 問題は無いようです。

32g_test.jpg




宇宙から見た地球をライブで見る [映像写真]

いやあ 良い時代になったものです。
宇宙のライブ映像を見られるんですね。
www.ustream.tv/channel/iss-hdev-payload

私が最初見たときは 真っ暗(劇汗)

http://eol.jsc.nasa.gov/HDEV/

こちらで軌道など詳細な情報が得られます。

・・・で 見たところ 夜で真っ暗だったのです。  (--:

夜は 黒。 灰色は カメラ切り替え、・・・で オーディオは無し んーん残念。

早くみたいです(0_0) と思い 必死で軌道を確認し、待つこと 数十分!
カメラが切り替えられて なにやら人工衛星の姿が映っています。

・・・・で またカメラが切り替わった瞬間 まぶしい太陽が! そして地球が!
いやあ 久しぶりに 感動しました。

ライブカメラで見ている地球。 今の地球を見られるというのは、素晴らしいと思います。
なんというか リアルタイムというのは 生きていて 同期している と言う感覚があります。
もっと ぎこちない映像かと思ったのですが、 かなり鮮明ですし、スムーズに動いています。
真っ暗な宇宙と、金色に輝く(太陽が当たったときの色のようです。他の状況では白っぽい) 人工衛星と、白と青の地球!

ジェット機から見る 朝焼け? はもっと紫っぽい青だと思いましたが、 ライブ映像は 青ですね。
水色? 
なんか 地球が丸く 宇宙との その境が厚みがあるのは 大気があると感じさせてくれます。
しかし 雲が多いなあ(笑) 角度によっては雲だらけ・・・

いやあ 久しぶりに凄い体験をしましたが、これが日常になっている 現在! 素晴らしいですね。

私の父親は アポロが月に言ったとき どうしてもカラーで映像が見たいと言って テレビを買ったと記憶しています。 そして私も見ました。 今回は あのときのような そんな感動がありました。

んーん 見せてあげたかった・・・・



 




金環食 [映像写真]

金環食
一生に一度見ることができるか出来ないか!? という 天体ショーでしたね。
皆様見ることができましたでしょうか?

私の住まいでも中心を外れていますので完全では有りませんが、見ることができました。

kinkan2.jpg

赤っぽいのは 自作フィルタの色です。 黒の染色は赤から染める なんていう話を聞いた事があるのですが、それかもしれません。 利用したのは紫外線をカットするフィルムです。重ねると赤くなってしまいました。
でも こういう色なのかもしれませんね。 これはよく分かりません。 

まあ 一生に一度撮れるか撮れないかの写真ですが、 準備を全くしなかったので こんな写真ですが、一応それっぽい物を撮ることが出来ました。 実はこれ 自作フィルタ使用で撮ったのですが まあ ピントは合わないし いろいろ難しいと言うことがよく分かりました。 (^^l

まあ ラジオ少年 (技術少年??) と言われる時代に生きた人なら 誰でもやったと思われる 針穴。
私の母が、作って来たので (といっても穴を開けただけの紙ですが) こんなにきちんと写るとは夢にも思わずビックリ! さすが 西出の母 (大汗) と思った瞬間です。

kinkan1.jpg 

穴をボカボカ 沢山開けると 金環食 (完全ではありませんので 部分日食みたいな感じ) こんな風になります。

拡大すると
kinkan3.jpg

もっとおもしろいのは 木漏れ日
kainkan4.jpg

木漏れ日が 丸っぽく無く みな 先ほどの針穴レンズのごとく三日月の形なのです。
これには 参りました・・・・

皆既日食は ほとんど見ることができませんが、金環食もほぼ一生に一度?多分見ることはできないはずです。
完全では無いにしろ 見ることができたと言うことは素晴らしいと思いました。

月と太陽と地球の細かな位置関係はともかく 楕円軌道を描いて それぞれが 動いているから 皆既日食になったり 金環食になったりすること、など 自分で宇宙の動きを肌? (目と頭?)で感じ、そして 見るための道具作りや、写真の仕組み、医学的なこと 様々な勉強をさせていただきました。

周囲も 赤っぽく薄暗くなった 気持ち悪さ!? を感じたり、 ほんのちょっぴり涼しくなることを感じたり まあ 肌で感じるすばらしさを 再認識しました。

その後の 日中の暑さはまた凄かったです(笑) 

工学系が好きな私にとって 二度と訪れることが無い日ですし、仕事で準備などほとんど出来なかったためまあ 完璧ではありませんが、この年になって本当に子どもに返った様な感覚を味わった素晴らしい一日でした。 
 
 

感動の虹 [映像写真]

虹 皆さんはどんな想いがありますか?

実は今日 子どもを歯医者に連れ行った帰り、本当に綺麗な虹を見ました。 

niji1.jpg

虹は 大地から大地まで(円周の半分)全て見られることは希だと思うのですが、 今日本当に綺麗な虹をみました。 写真は 車の中から撮影したので とてもきちんと写すことは出来ませんでしたし 画面に入りきらないので写っていませんが、端から端まで全て それも綺麗に見えたのです。
久しぶりに感動しました。

ここで小学生の子どもから質問されました。 「虹はどうして見えるの!?」 「何で色が分かれるの?」

実はね、 光は様々な色の光が集まっていて そこの赤く見えている物は 赤い色を強く反射しているんだよ・・・で 色は周波数が違って・・・ 赤は 音で言えば低い音・・・青は・・・・・虹は その様々な光が・・・屈折率が・・・・・
・・・ おいおい ! 難しすぎるぞ! と言われそうな気がして 困りましたが 一応 光は波の性質があって・・・・
など 説明は全てしました。

きっと 子どもが大きくなったり、どこかで説明に触れたりすれば 思い出してくれるだろうと思い 本当の事を説明したというわけです。
そして人工的な虹の作り方も教えましたが きっと 晴れた休みの日には実験することだと思います。


まあ 技術屋というのはどうしても説明が難しくなりますね。 本当の事や分かっていることは ごまかすのがイヤなのです。 しかし 本当に極めると 嘘ではないレベルで分かり易くごまかすテクニックも身につくようです。

波の性質は 知れば知るほど難しい物です。 特に 電子や オーディオ、楽器などは 本当に難しいです。 私は 一つの物に固執せず、 こういう波に関わる物 全ての物にできるだけ関わるようにしていますが、 波を人が感じる部分に関しては 特に難しいと思っています。しかし 何も考えずとも 楽しくそして悲しくも感じる 音楽! 
うあはり 人間にとって良いものですよね。 これをもっと 感動させられるような機器の開発! やはり頑張りたいですね。

あ そういえば オーディオベーシックが発売されましたが、 ポータブルバランスヘッドフォンアンプの記事が掲載されました。
佐々木さんは 難しい言葉を使わず分かり易く上手く説明されています。 
bdi-dp1c.jpg

さて 記事が上手く書かれている と言うことが大切だと感じた理由は バランスヘッドフォンドライブはかなり誤解があります。  ヘッドフォンショーなどで お客様と話をしていてかなり感じました。 
さて アンバラとバランス。 理想に近いものは 絶対に良い物であると思っています。 欠陥がある物はどんなことをしても それが足かせになりそれ以上は行かない領域があるからです。 アンバラでも影響が小さいから良い 分からないから良い など 確かに一理ありますが、やはりう究極を求めたら 理想的な物の方が良いですね。 しかし 一つのことだけにとらわれて全体を見ない場合も多いのですが、結構そう言う部分に 落とし穴があります。 完璧な物はダメな物まで完璧に伝送するからです。 

たとえば モニターヘッドフォンを使い 「出音が悪い」 と言う場合に 
1,ヘッドフォンが悪い
2,それ以前の機器が悪い
3,録音が悪い
など 様々な考えることがあるにもかかわらず 多くの場合 ヘッドフォンが悪い と言うことを感じる方が多いと思います。 本当に 真のHiFiを求めたり 音楽製作をするのであればやはり 全体を見渡すことが大切だと思っています。










EOSの40MbpsビデオをVegas でブルーレイ化 [映像写真]

いやあ 秋葉原で撮影してきた EOS KISSの40Mbpsオーバーのビデオですが、SONY Vegas Pro 9で編集してブルーレイにしてみました。

vegas_L1.jpg

という感じで 文字入れをして レンダリング。 そのまま Vegas Pro 9から ブルーレイに焼きました。もちろん 出力は 40Mbpsです。

この通り
Vegas_L2.jpg

ということで 45Mbpsほどの元の映像との比較ですが、コンピュータ上で EIZO SX2461で見ている限り 違いがよくわかりませんでした。(つまりほとんどイコール)試しに 他のソフトウエアで焼ける最高ビットレートの19Mbpsでも焼いてみましたが これはやはり違います。でも 小さな画面で見ていると思ったほどは悪くないです。
違いは 面の立体感や光の拡散具合などが違いますので 大きな画面で見た場合にはきっとリアルな感じがかなり変わってくると思います。
実は カメラで撮影してその違いが解るかなあ・・ と思ったのですが、ラインが写ってしまって 上手くその差を表現できませんでした。
10枚ほど撮影しましたが、その差というよりカメラでの撮り方の差の方が大きいので誤解を招くといけないと思いますので 比較画像は載せませんが、いずれにしても そのままのレートでブルーレイに出来るというのは凄いです。

パソコン上で確認するとどうしても H264を何らかの再生ソフトで見ることになります。そこで 40Mbps固定でレンダリングした後のm2vファイルと元の映像のMOVを同一ソフトで比較しましたが、こちらも まあ ぱっと見には よくわからない感じです。逆に言うと これ以上(40M)は限界なのかなあ なんて思います。ブルーレイの限界ですから・・・・

DVD Archtectを使てもよいのですが、Vegasからダイレクトに焼けますので早く見たい一心で とにかくVegasからダイレクトに焼いてみた次第です。
40MBPSの設定は無いので 予め自分で作っておきます。
ファイル→レンダリング→カスタム設定  で 一定ビットレートに レートを記入し名前をつけて保存しておきます。

まあ いずれにしても ブルーレイに最高レートで焼けるというのは、良いですよね。 ブルーレイに焼けばそのままテレビで見られますので

EOS オーバー40Mbps videoを編集! [映像写真]

ついに撮影してきました! EOSの40Mbpsを越えているビデオ映像!EOS Kiss X4です。

eos1.jpg

何が凄いかというと ビットレートが 40Mbpsを越えています。 家庭用のハイビジョンカメラが 25MBps。 最近のフルハイビジョンカメラでさえ35Mbpsかな・・・・・
でも EOS は 実測で40Mbpsを越えていました(汗)
まあ 自分の目で確かめないと・・・ ということで 今日 秋葉原の道ばたで撮影してきました。 F2.8 解放で ND4 付けての撮影です。
今日とるつもりが無く 慌てていたので もっている方と会った際にもっていた機材のみでの撮影でしたので、まあ 全く用意はしていなかったので、映像的にはどうか解りませんが いずれにしても ビットレートがどのくらいなのか や 実際の映像が見てみたくて それだけでデータとして撮影したというわけです。、
media-1s.jpg 

たしかに 43.8MBpsと45Mに迫る勢いです (^^)
ちょっと気になるのは・・・ いや かなり気になるのは 解像度表示。1088???
なんだなんだ?? メーカーの規格では 1080になっています。

media-2.jpg

さて まあ 撮る方は良いのですが、問題はこの映像をどうするかですね。 以前も書きましたが、このクオリティを保ったまま ブルーレイにしないと意味がありません。しかし 普通のノンリニア編集はプロ用でも 出来ないんですよね。 少し前に調べたところでは、SONY Vegasだけでした! 流石sony
とにかく SONY Vegas Pro9は 変換無しに そのままネイティブ編集が出来てしまうことが凄い! 今日も Nevada925 (ノード型ターンキー)で 現場でSDメディアからそのまま編集してみましたが、快適!

あ そう言えば、編集しながらその場でレンダリング無しでモニターできるのがVegasの良いところですが、 さらに shift+Bで メモリー内に読み込み超高速動作することも可能です。これも凄い機能ですね。
H264 それも 45Mbpsに迫る前代未聞の重いデータですが、その重さを感じさせないくらいサクサク動作していました。これは 絶対に体験していただきたいことです。 まあ 他では編集できなかったり、出来てもビットレートを落とさないとブルーレイに出来ないとか、編集のために変換するとか いろいろ有るのですが、SONY Vegas Pro9は 本当にそのまま SDカードにから動作してしまうのです。 凄いです。

・・・で Sony Vegasに付属の ブルーレイオーサリングソフトウエア DVD Architectの設定では 40MBPSが最大ですが、1920x1080で35MBPSですから 十分綺麗に編集保存できることになります。いやあ 楽しみです。
まだ出張中なので 戻ったら早速ブルーレイに焼いてみたいと思っています。 ワクワク!

Vegas Pro8のセミナーが開催されます。 [映像写真]

8月5日 システムファイブさんでVegas Pro8のセミナーが開催されます。



プロ中のプロが行うセミナーです。このチャンスに貴方もいかがでしょうか!








SONY Vegas Pro8 トレーニングセミナー システムファイブ にて 8/5(火)開催!

【セミナーの内容】

ソフトウェアの起動

素材のキャプチャと読み込み

ビデオファイルの編集(削除、入れ替え、トリミング等)

マルチカメラの編集

オーディオの編集

トランジション効果と調整

エフェクトの挿入

ベクトルスコープと色の管理

テキストテロップの挿入

キーフレームアニメーションと3Dアニメーション

32bitフォローティングポイントと解像度について

各種HDフォーマットとレンダリング

Blu-rayビデオの作成

Q&Aコーナー

【トレーニングセミナー開催日程】

日時:2008年8月5日(火) 13:00-15:00、16:00-18:00 2回開催

場所:システムファイブ東京店 6階セミナールーム

主催:株式会社システムファイブ

協力:株式会社フックアップ  山陽化成 SonyCreativeSoftware社

参加費:お一人様税込2,000円(完全予約制)※参加費は当日お支払いください

定員:各回10名(先着順)



参加お申込みは システムファイブ ホームページからどうぞ。


昨日から頭痛・・・ [映像写真]

今日までに作らなくてはいけない 広告のデザインがあったのですが、体調が悪く、頭痛との戦いになりました。
しかし 仕事とはいえ具合が悪いとき、特に頭痛や腹痛の時はいやですね。途中で1時間ほど仮眠をとりながら・・・

ということで なんとか朝までに終わらせメールで送信。・・・で 約束のあった銀行へ・・・・

そう言えば 写真や映像をさわっていて思うことがあります。
たとえば 黒く見える写真ですが、実際には何か別のものが写っていることが多いですよね。
・・・で 今までは良かったのですが、現在では少し知識があればフォトショップなどで簡単に画像処理ができますが、そう言う部分にたとえ印刷物になっても写っていることが見えてしまうんですよね。

私は 映像専用のヴィデオカードやシステムでみていますが、自分で行ったものの結果を見ると その編集や素材が見えてしまって後から加工しなおすことも多いです。

ゴルゴ13の話で 写真を撮った瞳の中に犯人が写っていた みたいなストーリーがありましたが、犯罪を犯すわけではないのですが(汗) やはり そう言う解析がある ということも考慮しながら作らなくてはいけない時代になったんではと思いました。

あっ 階調表現がよくできない普及機では見えないかも・・・・ 

プロ用は一般にはあまり知られないビデオカードですが、映像や写真専用のものは結構凄いですよ。



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